NEWS 新聞に掲載されました!
姿勢改善特化型リハビリウォーキング(健康寿命ウォーキング)』が掲載されました
2018年5月9日の産経新聞に『姿勢改善特化型リハビリウォーキング(健康寿命ウォーキング)』が掲載されました

INFO 大学による研究も充実

2018年度『姿勢改善特化型リハビリウォーキング(健康寿命ウォーキング)』について首都大学東京(東京都立大学)と共同研究開始しました

2015年近畿大学で委託研究『介護予防のためのポールを用いた歩行法の開発』を実施、2017年には「大阪体育学研究」に論文が掲載されました。引き続き「歩行分析によるウォーキングのモデル化」の研究が進められています。

在宅で学べて、資格取得もできる!

在宅で資格取得ができる!

介護予防指導員の受講は、初めての方でも安心!インターネットの動画講座は、何度でも動画を見られて自分のペースで学習でき、さらに在宅で資格取得まで可能です。

3世代で取り組む、介護改善ウォーキング

介護予防指導員とは

介護予防指導員は、中高齢者が介護にならないようするための運動方法を学び、自立した生活をサポートする、地域の介護予防・健康増進の担い手です。本講座で学び、資格取得された方は、マンツーマンでの指導を行うことができます。
*開講キャンペーン中につき、ポール(19,800円)をプレゼントしています!

「姿勢が良くなる運動方法」が身につく動画とテキスト

オンライン動画で、いつでもどこでも空き時間を見つけて学習できます。
スマホからもパソコンからも視聴できます!
*講座受講に必要な設備・通信料などはお客様のご負担となります。

オーストラリアの国際学会で発表された姿勢改善方法!

世界的に権威のある国際バイオメカニクス学会(2017)で発表された姿勢改善に効果のある歩行方法です!国際的にも注目を集めている手法をいち早く開発・実践し、年間参加者数のべ25,800人(2017)に歩行指導をしている一般社団法人 健康寿命世界一が全面監修した講座です。社)健康寿命世界一が主催するウォーキングには累計10万人(2013-2017)がウォーキングに参加しています。

ご推薦の声

あかり整骨院 千原院長

介護予防指導員の資格は、今後の超高齢化社会にとって私たちの世代が学び、その知識をより多くの方に伝えていく必要があるものです。
医療関係の仕事に従事していますが、この資格を活かして地域の方々に講演会を開催して姿勢改善の為のウォーキング普及に挑戦しています。
介護になる要因の半数以上が姿勢や歩き方の問題である事をお伝えする事で、ウォーキングの必要性を感じていただくことができ、地域の皆様と共にウォーキング定例会を開催するところまで進んできました。
目標は1,000人の方々と公園で元気に歩く事です。
健康寿命の延伸は、自分の家族にもそうあって欲しいと願うことです。
これからも地域で仕事をさせて頂いていることに感謝しながら普及活動に邁進していきます。

介護になりたくない方、介護にさせたくない方に自信を持ってオススメします。

こんな方におすすめ

ご家族に中高齢の方がいる方
家族のためや地域ボランティアのために学ぶ方が増えています。
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こんなシーンで役立つ

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本当に役に立つ介護予防の方法を知りたい方に最適な講座です。
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資格・試験ガイド

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実践が身につく動画教材で、在宅学習と資格取得まで進めます。
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【お申し込みの際は必ずお読みください】
※この講座で取り扱うウォーキング方法は、介護予防・健康維持を目的としたものですが、効果には個人差があり、結果を保証するものではありません。身体に疾患があるなど健康状態に不安のある方は、事前に医師と相談の上で、受講の可否をご自身で判断してください。
※万一の事故、ケガ、体調の悪化等が生じた場合でも、当社や本教材の出演者及び制作スタッフは、一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
※本資格はマンツーマンでの指導を目的としたものです。